一馬がゆく 福岡市早良区 市議会議員 大森一馬

福岡市の人口が150万人を突破しました!

福岡市の人口が1,500,899人となり、150万人を突破しました。

明治22(1889)年の市制施行(人口50,847人)から124年、昭和50(1975)年の100万人突破から38年政令指定都市では神戸市に次いで6番目の150万人突破となります。

150万人突破を記念し、全国的に人口減少が進む中で人口が増え続ける福岡の元気・魅力を市民の皆さんと共有するとともに、内外に向けて発信するため、市をあげて年内いっぱい記念事業を実施していきます。

詳細は福岡市ホームページをご覧ください。

~ 大森一馬 − 2013年05月28日 ~

学校給食で使用する食材の産地について

福岡市から学校給食の産地をお知らせしています。

福岡市 学校給食で使用する食材の産地について

 

詳細は福岡市ホームページをご覧ください。

~ 大森一馬 − 2013年05月28日 ~

風しん患者の増加について

平成25年の全国の風しん報告数は第19週(5月6日~5月12日)までに6,725例で、関東地方を中心に急増しています。福岡市でも、第19週までに64例となり、3か月間で昨年1年間に発生した件数を大幅に超えるなど、注意が必要な状況が続いています。
風しんは、妊婦、特に妊娠初期の女性がかかると、胎児にも感染する可能性があり、耳が聞こえにくい、目が見えにくい、発達がゆっくりしているなど「先天性風しん症候群」という病気にかかってしまうことがあります。

詳細は福岡市ホームページをご覧ください。

~ 大森一馬 − 2013年05月27日 ~

水上公園社会実験プロジェクト

福岡市は水上公園(中央区西中洲)で,平成25年の秋以降,同公園を占用した大規模な下水道工事を予定しており,この工事の復旧に合わせた公園の再整備を計画しています。

水上公園は,明治通り沿いの二つの川に挟まれた水辺の好立地にあり,また,大規模なモニュメントが配置された,都心のシンボル的空間として整備されています。

しかし、一方では利用者が少なく,こうした立地条件が十分に活かされていないなどの課題もあります。

この取り組みは、こうした課題を解決すべく、4月1日から今秋の下水道工事着工までの期間,飲食物の販売やイベントの開催など,都心部の貴重な水辺空間を活用した賑わいの創出や回遊性の向上を図る社会実験を行い,今後予定している水上公園の再整備のあり方を検証するものです。

期間     5月13日月曜日から5月31日金曜日までの平日のみ
    時間     午前11時から午後15時まで
   販売品目  カレーライス,ホットドック,から揚げ,フライドポテト,ハンバーガー,ケバブ,コーヒーなど
その他    雨天時などは,時間の変更や開催しない場合があります。

詳細は福岡市ホームページをご覧ください。

~ 大森一馬 − 2013年05月21日 ~

6月1日から携帯電話で国民健康保険料の支払いができます(モバイルレジ)

金融機関やコンビニエンスストアへ出かけることなく、携帯電話やスマートフォンを利用して納付ができる「モバイルレジ」のサービスを平成25年6月1日から開始します。

モバイルレジとは

納付書のバーコードを携帯電話やスマートフォンのカメラで撮影し、モバイルバンキングまたはインターネットバンキング(スマートフォンに対応している金融機関に限る。)を利用して納付ができるサービスです。
コンビニエンスストアや銀行へ出かけることなく、簡単に安心して納付できます。

詳細は福岡市ホームページをご覧ください。

~ 大森一馬 − 2013年05月20日 ~

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